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「幸福」行きの乗車権を2枚ください
2005年 04月 12日 *
基央さん、26歳の誕生日おめでとうございます。
26歳って...もういい歳したオッサンじゃん(笑)


これの続き。



□■□

基央さんがもし結婚したら...
彼は、BUMPは、そして彼を慕うファンはどのようにその事実を受け止めるのだろうか?

ふと、そんなことを思いあの文章を書いた次第です。



BUMPも皆20代後半に差し掛かっていますし、(女性の方がどのようにお考えになっているかは自分には分かりませんが...)自分のような同性が思うに、
彼らにはよい恋愛をして、よい結婚をしてもらいたいと思うのです。

特に基央さんの場合、不健康そうだし、直ぐに仙人みたいになっちゃうんで、彼をサポートしてくれるような女性であれば、直ぐにでも結婚した方がいいんでない?とか思っちゃうんですね。

でも女性の方は、そんな風には思ってくれなそうだな~。
普通にバッシングとか受けそうな気がするよ... ... ...

インターネットをしてると、BUMPのファンって驚くほど「女性」が多いんですよね。
テキト-に書くけど、たぶん8割近く女性層なんじゃないかな?と...
仮にもバンプって「バンド」なわけで、ヴィジュアルとかで売り出してるわけじゃないはずなんですけどね~...
なんでこんなに異性の方が多いわけ?

自分のイメージじゃぁ、ライブって「バンドに目覚めた高校生とかが熱狂する場所」って感じだったんですけどねえ...
but.ライブに行ってみると「わ~、きゃぁ~」の嵐w
膝上20cmぐらいのスカートをはいた女子高生5人組を見たときは本当に驚きましたよ。
「ここってライブ会場だよね、渋谷の間違いじゃねえの?」と(笑)



『結婚した方がいいんでない?』と書いておきながら、基央さんの相手が芸能人だったり、女性の歌手とかは嫌だなぁ。
幼馴染とか、中学の同級生とか、そういう身近なところからチョイスしてもらいたい。
なんか自分、すご~く勝手なこと書いてますね(笑)


□■□

でも結婚とかしたら(彼の)音楽性とか変わってしまうのだろうか?
「孤独」とかを歌詞にのせて唄ってた歌手が、幸せを手に入れた瞬間から曲がかけなくなったりするってよく聞くからなぁ~。
でも実際、孤独を唄ってる歌手っていうのは、
「一人ぼっちで寂しすぎる」とかそういう感性じゃなく、
「友達と楽しく喋ったりしてるはずなのに、どうしても乗り切れない、ココロにぽっかりと穴が開いた..」そんな感じのキモチを唄ってることが多い気もするような、しないような...
だから結婚したからといって、その人の音楽性が180度変わるって事はないと思うんだよね。

...

なんか、↑は藤原基央を「孤独を愛するミュージシャン」てきな書きっぷりだなぁ。
今、文章読み返してみたけど、最初に書きたかった話題からかなり脱線してるし、文章が意味不明すぎる。
う~ん、最近まともな文章が書けてないなぁ↓
何が書きたかったのか、よくわからなくなっちゃったんで今日はここら辺で打ち切ります。

P.S.特別な意味はないんだけど、今回のタイトル
「幸福」行きの乗車権を2枚ください
これ、かなりお気に入り。
サイト名もこれに変えちゃおうかな~ってぐらいの勢いで気に入ってます。
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